2018年度評価項目の配点と成績

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個々の項目の成績は得点率(得点/満点)を示し、いずれも素点。

評価項目の配点と成績
出題日 試験名・課題名 配点 平均 SD 最高 <0.6
10月2日(火) 1-筆記-多鹿 (総論) 3
10月2日(火) 1-筆記-村上 (実習・発生) 10
10月2日(火) 1-英単語 2
10月2日(火) 1-実地 10
第1回試験小計 25
11月6日(火) 2-筆記-村上 (実習・発生) 11
11月6日(火) 2-筆記-多鹿 (実習) 6
11月6日(火) 2-英単語 2
11月6日(火) 2-実地 12
第2回試験小計 31
12月4日(火) 3-筆記-多鹿 (実習) 8
12月4日(火) 3-筆記-松崎 (実習) 5
12月4日(火) 3-英単語 2
12月4日(火) 3-実地 13
第3回試験小計 28
9月12日(水) 小テスト 2
9月25日(火) 課題-腕神経叢スケッチ 3
10月4日(木) 課題-胸腹部CT 8
10月9日(火) 課題-冠動脈スケッチ 3
小テスト・課題小計 16
総計 100

配点は変更されることがある。

成績は随時メールで個別に通知される。

総合成績は、素点を出席率に基づいて補正し、100点満点に換算して小数点以下を四捨五入したもの。出席と四捨五入とを合わせて、最大3点強の加算になる。この総合成績が成績判定会議に諮られる。60点未満は不合格となり、他の科目の成績とも合わせて勘案されて再試験受験資格の有無が判定される。再試験受験資格が認められれば再試験を受験し、max(総合成績, min(再試験の成績, 60点)) が解剖学の成績になり、それにより最終の合否が決まる。再試験受験資格が認められない場合は、そのまま不合格となる。再試験は1回以下。

再試験に関する問合せは学務へ。

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  • 9/10 最初の投稿
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